2026年の
ブルーレーベル/ブラックレーベル・クレストブリッジ福袋は、
全国のアウトレット店舗で販売されました
ということで本記事では、
実際に判明している中身ネタバレを前提に、今年の福袋が「当たりだったのか?」を振り返ります
結論から言うと、
-
ブラックレーベル:例年通りの安定感
-
ブルーレーベル:久々の復活+堅実構成で満足度高め
という結果でした
【過去のブラックレーベル福袋ネタバレ一覧】
- 2025(新春)メンズ福袋
- 2024(新春)福袋
- 2023(新春)カジュアル福袋
- 2022(春)木更津10th福袋
(ブラックレーベル&ブルーレーベル) - 2022(新春)カジュアル・ビジネス福袋
- 2021(冬)ドレスシャツパック福袋
- 2021(秋)カジュアル福袋
- 2021(新春)福袋
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ブルーレーベル/ブラックレーベル
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【2026年福袋ネタバレ】ブラックレーベル(メンズ)の中身
価格:55,000円(税込)
内容:3点セット
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ダウンジャケット
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スウェット
-
ニット
2026年のブラックレーベル福袋は、
完全に「外さない冬服セット」
2025年の福袋で高評価だったスウェット路線を引き継ぎつつ、
今年はニットが追加され、インナーの幅が広がりました
実際に購入した人の声がこちら
ぽめ先輩さんから情報提供いただいていた通り、ショート丈のダウンとニット、トレーナーの3点で55000円でした。定番を押さえている反面毎年買っているとどうしてもダブり感が。ということで去年までは上の子用だったのを、今年は下の子用に。 pic.twitter.com/SL6Q3vuPAj
— みむ (@mimuten) December 31, 2025
✔ 冬に即使える
✔ 奇抜なデザインなし
✔ 福袋特有の事故感が少ない
という意味で、
「期待通り」「想定内で満足」という声が多い内容です
派手さはないものの、
「福袋で失敗したくない人」には相変わらず強い構成でした
【2026年福袋ネタバレ】ブルーレーベル(レディース)の中身 ※結果的に大当たりだった理由
価格:44,000円(税込)
内容:2点セット
・【一部店舗限定】クレストブリッジチェック
キルティングショートコート
定価¥50,600(税込)

・【一部店舗限定】ベーシックパーカー
定価¥24,200(税込)

数年ぶりに復活したブルーレーベル福袋ですが、
「福袋専用アイテム」ではなく、
オンラインで販売されていた現行商品がそのまま入っていました
結果的に、
・定価合計 約74,800円相当
・福袋価格 44,000円
という、“お得枠”福袋でした
開封後に「え、これ普通に現行商品じゃん?」と話題になったのがこちら!
ブルーレーベル福袋、結果的にかなりお得でした
ブルーレーベル、キルトジャケットとパーカーの2点で44000円でした。メンズと比べてお得感が少ないですが、40は元々少なくてセールにも殆ど残ってないことを考えたら十分ありがたいです。 pic.twitter.com/KL4tubJM1j
— みむ (@mimuten) December 31, 2025
特に評価を上げたのが
クレストブリッジチェック キルティングショートコート
・軽くて扱いやすい
・柄物でも合わせやすい
・通勤・私服どちらにも使える
と、単品購入でも満足度が高いアウターで、
「これが入ってたなら勝ち」という声が多かったのも納得です
ベーシックパーカーも
癖のないデザインで使い回しが効き、
福袋特有の“処理に困るアイテム”感はなし
派手なサプライズはないものの、
開けた瞬間より、冷静に中身を理解したあとに評価が上がる
そんなタイプのブルーレーベル福袋でした
数量が少なかったこともあり、
結果論ではありますが、
入手できた人はかなりラッキー寄りだったと言えそうです
全国アウトレット販売の実態と福袋の購入方法まとめ(2026)
2026年のクレストブリッジ福袋は、
全国のブルーレーベル/ブラックレーベル クレストブリッジ アウトレット店舗で販売されました
今回の福袋は、
・公式オンライン販売なし
・百貨店や直営店での取扱なし
という、アウトレット限定展開が特徴です
店舗ごとの販売状況について
福袋の入荷数・サイズ展開は、
店舗ごとにかなり差があるのが実情です
そのため、SNSなどで
「完売した」「もうなかった」という声があっても、
別店舗では在庫が残っている可能性は十分あります
これから福袋を探す場合のチェックポイント
まだ購入を検討している場合は、以下を意識すると◎
-
近隣アウトレット店舗に直接電話で在庫確認
-
ブルーレーベルは特に「サイズ」と「点数」を具体的に聞く
-
表に出ていなくても、バックヤード在庫があることも
特にブルーレーベルは数量が少ない分、
「たまたま残っていた」という報告も出やすいジャンルです
ブラックレーベルは比較的チャンスあり
ブラックレーベル(メンズ)は、
ブルーレーベルに比べると入荷数が多めな店舗もあり、
サイズ次第では年明け以降も残っているケースがあります
「もう無理かも」と決めつけず、
電話1本で状況が変わるのがアウトレット福袋の特徴です
2025年福袋と比べてどうだった?
2025年
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ブラックレーベルのみ
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実用性特化
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安定だけどサプライズなし
2026年
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ブラック+ブルーレーベルの2ブランド展開
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レディース復活
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全体的に無難だが満足度は高め
ということで、
総合評価は2026年の方が上という印象
特にブルーレーベル目当ての人にとっては、
「復活年にしてはかなり良心的」な内容でした
まとめ|2026年クレストブリッジ福袋は“堅実当たり年”
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ブラックレーベル:想定通りの安定枠
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ブルーレーベル:復活+使える2点で評価高
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派手さはないが、失敗もしにくい
福袋としては「安心感は強め」
来年以降もこの路線が続くなら、
ブルーレーベルは再び争奪戦になる可能性大ですね



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